観葉植物 ホームセンター

観葉植物はホームセンターよりも種類が多いネットショップがおすすめ

窓から見える観葉植物のある部屋って、とてもお洒落に見えますよね?

 

実際に自分の家に置こうと思っても、手入れの方法がわからなくて枯れさせちゃうんじゃないかと買う前から心配してしまいます。

 

観葉植物水

初心者が観葉植物を買うには、お花屋さんやホームセンターへ買いに行く人が多いんじゃないのかな?

 

どのようなものを選べばいいのかわからなければ、お花屋さんの店員さんなら知識も豊富なので詳しく教えてもらえますよ。

 

 

ホームセンターなら観葉植物コーナーに行くと、見やすく飾ってあるし、入りやすいから安心できます。

 

それにホームセンターで売っている観葉植物って値段相場がわからないから、高くないように思えますものね^^

 

 

私の意見ですが、欲しい観葉植物が決まっているのなら、ホームセンターで買うよりも観賞植物専門のネットショップを利用したほうがいいです。

 

それは、枝や葉っぱを見比べれば素人でもわかるほどの色つやで良質な健康状態で届けてくれます

 

 

それに専門店ならではのワンランク上の鉢に入れてあるし、出荷する前に観葉植物を手入れしてから発送してくれますからね。

 

栄養剤もしっかりと入っているので、慌てて入れないといけないなんてこともありません(*´▽`*)

 

ですので、観葉植物を買う際には以下のネットショップの通販で購入するのがいいですよ。

 

 

宅配便で玄関まで送ってもらえるから、持って帰るわずわらしさもないのも通販のいいところですね。

 

 

種類豊富な観葉植物を取り扱うおすすめのネットショップ

MAKIMO PLANT

makimo-plant

品数の多さと品質が認められて多くのインテリア雑誌に紹介されている有名で、観葉植物取扱数最大数を誇るネットショップです。

 

初心が始めやすいものから、他店では手に入らないこだわった一点ものまで取り扱っているから上級者でも満足できますよ。

 

どこを探しても見つけられなかった観葉植物も【MAKIMO PLANT】なら入手可能です。
観葉植物を厳選して仕入しているから、他店と比べても品質やボリュームが違うから購入後もリピートが多く納得されている証拠です。

 

特価商品も随時更新されていて、欲しい観葉植物を見つけても迷っているうちに品切れになることも多いので、特価商品は頻繁にチェックしておきたいところです。
見た目重視のデザインになるよう育てている生産者の技術で「曲がり」と呼ばれるものは、おそらく他店では手に入りませんので、オフィスや飲食店では目を引く逸品です。

 

>>MAKIMO PLANT公式サイトはコチラ

 

 

HitoHana(ひとはな)

ひとはな

低コストを売りにした観葉植物以外にも胡蝶蘭なども扱うショップです。

 

発送前に写した写真をメールで送ってくれるサービスがあり、どのようなものが送られたのかが確認することができます。
友人や会社などにお祝いで購入したときにメッセージカードやラッピングも無料なので、プレゼントとして送るときにはHitoHanaがお値打ちになりますよ。

 

HitoHanaでは生産者から直接発送する方式で中間コストを極限まで抑えることで低価格を実現しています。

 

その生産者も農林水産大臣賞を受賞したほどで、品質は保証付きです。

 

サボテンなどの手間のかからない多肉植物も豊富に取り扱いがありますよ。
急いでいなければ、送料も基本的に本州なら即日発送でなければ無料となっているので嬉しいですね。

 

 

>>HitoHana公式サイトはコチラ

 

 

観葉植物を選ぶポイント

 

置きたい場所の日当たりによって選ぶ

観葉植物は生きものですので、種類により適さない環境では枯れてしまうこともあります。

 

しかし、ほとんど日光を必要しない耐陰性と呼ばれる観葉植物を選べば、日当たりが悪くても窓がないような室内でも成長し続けます。

 

玄関や寝室に観葉植物を置きたいという人はとても多いですからね。

 

自然光でも明るい部屋に適した代表的な観葉植物

 

デコラゴム

デコラゴム

 

ガジュマル

ガジュマル

 


 

ポトスライム

ポトス・ライム

テーブルヤシ

フィカス・バーガンディー


 

ドラセナ・コンパクタ

ドラセナ・コンパクタ

 

ドラセナ幸福の木

ドラセナ

 


 

アレカヤシ

アレカヤシ

 

シェフレラ

シェフレラ

 


 

ユッカ

ユッカ

 

ザミフォーリア(ザミア)

ザミフォーリア

 


 

ワーネッキレモンライム

ワーネッキレモンライム

 

モンステラ

モンステラ

 


 

その他にも代表的なものでは、ホヤ・カルノーサやオリヅルランなどもありますよ。

 

 

玄関や寝室など自然光が入らない場所に適した観葉植物

 

ぺぺロミア・グラベラ

ぺぺロミアグラベラ

 

アグラオネマ

アグラオネマ

 


 

高性チャメドレア

高性チャメドレア

 

スパティフィラム

スパティフィラム

 


 

シュロチク

シュロチク

 

ケンチャヤシ

ケンチャヤシ

 


 

フィカス・ビネンディキー(アムステルダム)

フィカスビネンディキー

 

マングーカズラ

マングーカズラ

 


 

オキシカルジウム・ポトス

オキシカルジウムポトス

 

アスプレニウム

アスプレニウム

 


 

 

 

お花みたいに毎日お水を替えなくても大丈夫なの?

観葉植物の種類によってはお水が必要なものもありますが、逆にお水を与えすぎても腐ってしまうものがあります。
観葉植物を買うときになるのがお水です。考え方としては土の表面がカチカチに固くなって来たらお水を与えるくらいでいいものが多いです。

 

季節にもよりますが、月に数回ってよりも週に1〜2回あげるイメージをするといいかもしれません。観葉植物はお部屋のインテリアの一つでいつも目に付く場所にある訳だから、気が付いたらお水をあげるって人が多いですよ。

 

観葉植物が枯れてしまう原因の一つは、土が乾いていないのに水をあげ続けることで根腐れして枯れてしまうのです。
そのお水も夏場の暑いお昼時などにお水をあげることは避けてくださいね。夏場の水道水は水ではなくぬるま湯です。

 

夏場なら朝一か夜にあげるようにしましょう!植物がストレスを感じることないようにお水をあげる時間も決めておくことも大切ですよ。
あと、人の手によって水を入れた霧吹きなどを使って人工の雨のように葉っぱを濡らしてあげることも元気に保つ大切な水やりです。

 

 

 

 

 

観葉植物に興味を持った訳とは?

 

植物は手入れができないとすぐに枯れてしまうので花や観葉植物には全く興味がなかったのですが、念願のマイホーム建てたときに、新築祝いとして友人から観葉植物をいただいてから、観葉植物に対しての考え方が変わっていきました。

 

パキラ・グラブラという名前の観葉植物で、風水では運気が上がると人気みたいですが、率直な気持ちは「大きくて邪魔だな」って思っていました(*´Д`)
しかし、新築で引っ越したばかりだったので家具も揃っていないリビングの空きスペースを埋めるために殺風景だったからリビング置いていました。

 

なぜか、緑色というのは心が落ち着くもので観葉植物を置いてあるリビングにいるとリラックスできるような気がするようになっていたのです。
パキラ・グラブラはほとんどと言ってもいいくらい手入れもしなくてもよい品種。

 

「手入れをが下手だと枯れさせてしまうのでは?」という今までとは私の観葉植物に対する考え方が、この品種のように楽な観葉植物ならと少し変わってきました。

 

ホームセンターで買い物する時にでも興味のなかった観葉植物を見てしまうようになっていたのです。
見た目と大きさで気に行った観葉植物を見つけては、育てやすいか調べて買うようにもなっていきました。

 

ただ、小さなものは持って帰れますが、大きなものになると車にも横に寝かせるわけにはいかないので買うことができません。
そこで私はネットショップを利用するようになりました。

 

元々乾燥肌で冬以外でもカサカサしていたのですが、観葉植物を飼ってからは、自然に適度な水分を排出してくれるので、今までとは比べると肌の乾燥が落ち着きました。
ぜひ観葉植物を身近に取り入れて、豊かなライフスタイルを楽しんでください。